肉 通販

ホルモンの通販をしてみました焼肉用

今回はホルモンの通販をしてみました。

ホルモンとは牛や豚などの臓物?を焼いたものと定義されているが実際にはレバーや、ハツ(心臓)タンなどはそれに当てはまらない。

焼肉屋さんで言うホルモンなどは=腸などの消化器系の事をさし
肉屋さんで言う内臓などは=ハツ、タン、レバー等を言うんです。

でも全部ひっくるめて最近では内臓系、ホルモン系ともいうのでその辺はざっくりととらえましょう。

もともと腸(大腸=ホルモン、てっちゃん。小腸=コプチャン、コテッチャン)は食べる習慣はなく「放るもん」としていた。そこから「ホルモン」という名称がついたというのが一般的です。


当然お肉(カルビ、もも肉、ロースなど)と内臓・ホルモン系は流通(仕入れ)ルートも異なる。

これはお肉は厳格なトレーサビリティ(流通経路の追跡管理)が定められているのに対し、ホルモンには昔から取り決めはされていない。

それは内臓系には○○牛の呼称が名乗れないなどの関係でもある。


ホルモン系(内臓系)はたんぱく質が高く、脂肪などカロリーが低いため、最近は女性にもホルモン専門店は人気がありそれらを好きな女性を

「ホルモンヌ」という社会現象にまでなっている。

ここから「肉食女子」や「草食男子」などに波及したのかもしれない。


そんなことは置いておき早速今回のお取り寄せはこのホルモン(大腸)の焼肉用です。
hormone01.jpg


ホルモン(大腸)は小腸よりは脂身が少ないのが一般的ですがその分肉厚で食べ応えがあります。
焼肉用が一般的ですがホルモン鍋にしてもいいですね。

私がいつも勧めるおがコチラのホルモン焼き通販です。
冷凍の真空パックでくるのですが、便利で何より新鮮さが解凍した時、焼く時にわかります!

ホルモンの通販はコチラから